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本日お休みの私は、暇なもので、ワイドショーを観ておったわけです。
どんな内容の募集だったかは覚えてないが、とにかく何やら募集しておった。 そして、、、 アナウンサーのお姉ちゃんが言った。 「皆様の募集をお待ちしております!」 きっぱりと、、、 そこちゃうやろ! 「皆様の応募をお待ちしております!」 やと思うでぇ〜〜〜、、、 |
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私、脱いだらすごいんです!!!
メタボが、 ![]() |
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上がりすぎやん!!!
人の生活より道路の方が大事なのか!? |
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近頃、人生について考えてしまった。
結婚願望は昔からあるが、未だ独身である。 理想が高いんじゃないかとか、選り好みしてるんじゃないかとか言われるが、んなことはない。 生理的にダメなものは、たとえ男前でも金持ちでもダメではないか!? そもそも恐ろしく男運が悪いのは確かである。 近頃、『比較的チビ・小太り・そろそろやばいぜハゲ』の3拍子揃ったヤツに振り回された。 若いころなら話すらしない相手だったかもしれないが、私としたことが大人である自分に油断した! 女が一生独りで生きて行くには勇気が要ると言われるが、妥協して結婚するのも勇気が要ると思うのは私だけだろうか!? 今の会社に入社して間もない頃、ジャージにゾウリで出勤するブタ子に、なれなれしく話しかけられ、一方的に子供の話をされ、、、 私にダンナも子供もいないとわかると、哀れむように「ごめんなさいね、、、」と言われた。 確かに世間では『負け犬』とか『化け犬』という地位を頂いてはいるが、自分では可哀想とも悪いこととも思っていない。これはこれで自由な人生を送らせてもらっていると思っている。 何がショックって、ブタ子に可哀想がられた事がショックだった。 こいつより私は不幸なのか、、、 お前のダンナの方がよっぽど不幸じゃないのか、、、と まぁ、とにかく、 ママ子、ふぁいと! |
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ハイ!来ました!
久々にブログを書く気にさせた本日の我が家の夕食のメニューは、 「ワンタンスープ」と「餃子」 「、ざけんなぁぁぁあああ!!!!!」 ![]() |
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女もいい年こいてくると、オッサン化は避けられず、怖いものも減ってくる。
若いころは、「憧れてます!」と言われることさえあった。 上司には「悪い男にひっかかったらあかんで!」と心配さえされた。 「この子、好きやねん!」と知人に紹介されることもあった。 そういえば、「その辺のモデルより、よっぽどモデルらしい。」と言われたこともあった。 ・・・どの辺のモデルかは知らないが、、、。 我ながら、過去をふりかえってみると、かなりイケてたのではないかと思われる。今更お見せできないため、自画自賛といわれても仕方ないが、そこんとこはほっとけ! まぁ、ママ子も、もれなく昔はかわいかったのに、現在は、もれなくオッサン化しているということが言いたい訳である。 この記事を書くにあたって、ひた隠し?にしていたママ子の職業をバラすことになるのだが、まぁ、仕方がない。 えw、どーでもよい? まぁ、まぁ、、、 ママ子の仕事は、一言で言うと「販売員」である。 ママ子的には「作業員」と呼んでいる。 なにしろ、商品知識や接客知識を教えるというようなマニュアルや体制が、うちの会社にはない。 ママ子は会社のためをと思って、そのあたり提案しても逆ギレされる。 ひたすら、商品を出し、レジを打ち、売り出しの準備をし、接客ではハッタリをかまし・・・という毎日である。 人員が足りず、ママ子達が山盛りの商品に埋もれていても、事務所でパソコンに向かい、売り場のレイアウトを色分けしながら涼しい顔で打っている、いやみとしか思えない上司もいる。 そんな時、ママ子は時々、「踊る大捜査線!」の青島になる。 「事件は現場で起きてるんだぁ〜〜〜!!!」と・・・。 話が脱線したが、今回はその上司の話ではない。 いわゆる店長という役職の上司の話である。 パートだというのに、持ち部門が増やされ、データの把握どころではない時に、ある商品群の去年のデータについて聞いてきやがった。 簡単に「調べたらわかるやろ。」と言いやがった。 調べに行けるもんなら行っている。 それどころじゃない上に、周りにも気を使って売り場から離れないようにしていた。 さすがにムカついた!!! そして、言ってしまった。。。 「ふざけんな!んな暇あるかぁぁぁ〜〜〜!!!!! 」と、、、。 我に返って「しまった!」と思ったが、時すでに遅し。。。 店長は無言で去って行った。 もちろん、それからは少々気まずい。 それまでは、比較的冗談も言い合うくらいだったため、全く言葉を交わさない訳ではないが、やはり気まずかった。 それから数カ月後のこと。 彼は何をしでかしたのかは知らないが、急な転勤となった。 噂では、妻子がありながら会社の女性に手を出したのではないかと言われている。 なにしろ、うちの店に就任して来た時も、数人の彼女がいるとかで、携帯の写真を自慢げに見せびらかしていたようだ。 気まずい日々からは解放されたが、ご愁傷様である。 それにしても、Vistaにして、セキュリティがうるさく、いちいち面倒なので、現在、顔文字を使えるようにしていない。 臨場感が出ないもんですな(泣) |
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近頃、日本語の表現は変わったのだろうか?
タグフレのメッセージでも、 「バスルームやあさがおが売ってます」と書いてある。 「バスルームやあさがおを売ってます」ではないのか!? 「が」では、バスルームやあさがおが、いったい何を売っているというのか!?と、気になりませぬか!? 先日もTV番組で、魚貝類という文字が画面に登場した。 実は数年前まで、私も魚貝類だと思っていた。 ところが、常識は「魚介類」が正しいということを知った。 魚貝類もイメージとして選択する場合、間違いではないのだろうけど、情報発信の電波上では、できれば常識を使っていただきたい。 ところで、数年前も気になる言葉があった。 ニュースで、「ふたりぐみ」と表現していた言葉を、ある時、やたら「ににんぐみ」と言うようになった。 アナウンサー業界で取り決めでもあるのか? あと、「シミュレーション」が正しいはずだが、これまたよくTVで「シュミレーション」と表記、表現されて登場する。 和製英語的に、常識扱いとなっているのだろうか? ただでさえ奥が深い日本語が、一段とややこしくなっている今日この頃なのです。 ブログに書いて、ちとすっきりしたぜ! |
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飲み会で、恒例?の『彼氏にするなら。友達にするなら。結婚するなら。兄弟にするなら。』に、当てはめると誰になるかっていう話題になった。
こんな時は、マジにタイプの相手がいるなら別だが、だいたい無難なイメージで選択する。 そこで、気の合うツークンを『友達』にして、どうでもいいドゥ〜クンを『兄弟』にした。 すると、ツークンが「なんであいつの方が身近な兄弟で、オレが友達やねん!」と少々ご立腹。 浅い!その考えは、めっさ浅い。修行が足りんぞ!ツークン!!! 友達というのは、可能性がある! 恋人や旦那に発展するかもしれない (o^ー゚)/ ところが、兄弟というのは、それ以上でもなく、それ以下でもなく、一生変わらない。 そのことをひそかに説明したのだが納得がいかないらしい。 先の将来より今が大事な性格のようだ。 結婚は、一見、お父さんのイメージのタ〜サンにした。 どちらかというと、ドゥ〜クンの次にタイプではない。 タ〜サンは妻子持ちだが、結婚は妥協したそうだ。 どんな奥さんかは知らないが、全くもって失礼な話だ。 そのタ〜サンに、ある日、「もし今、付き合ってたら、絶対結婚する自信がある!」と言われた。 何か勘違いされたのだろうか?それとも不倫のお申し込みだったのだろうか? とりあえず、笑って無視した。 σ(゚Д゚*)私にも選ぶ権利はある。 「あんたが独身でも、付き合わないし結婚もしない自信がある!!!」 と、声を大にして言える。 |






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